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	<title>コモウェブ｜フリーランスのウェブデザイナー｜埼玉県上尾市</title>
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	<description>人と人の心をつなぐ 思いやりと親切な気持ちをウェブデザインに</description>
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	<title>コモウェブ｜フリーランスのウェブデザイナー｜埼玉県上尾市</title>
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		<title>そのウェブページ、5秒以内に「読む理由」を示せていますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[comoweb]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:27:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ウェブ制作の話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ページを開いた人は、ほんの数秒で「読むか、閉じるか」を決めています。そのとき見られているのは、情報の量よりも「読む理由」があるかどうかです。 つまり勝負は、内容の前に入口の設計です。日常生活でも「それ、先に言ってほしかっ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://como-webdesign.com/%e3%81%9d%e3%81%ae%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%80%815%e7%a7%92%e4%bb%a5%e5%86%85%e3%81%ab%e3%80%8c%e8%aa%ad%e3%82%80%e7%90%86%e7%94%b1%e3%80%8d%e3%82%92%e7%a4%ba%e3%81%9b/">そのウェブページ、5秒以内に「読む理由」を示せていますか？</a> は <a href="https://como-webdesign.com">コモウェブ｜フリーランスのウェブデザイナー｜埼玉県上尾市</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ページを開いた人は、ほんの数秒で「読むか、閉じるか」を決めています。<br>そのとき見られているのは、情報の量よりも「読む理由」があるかどうかです。</p>



<p>つまり勝負は、内容の前に入口の設計です。<br>日常生活でも「それ、先に言ってほしかった」と感じる場面、ありませんか？<br>例えばこんな。</p>



<span id="more-462"></span>



<h2 class="wp-block-heading">発端から全部話すと、結論が遠くなる</h2>



<p>私の母は、事の発端から時系列で全部話す癖があります。<br>丁寧で誠実な話し方で、本人としては省略せず伝えているつもりです。<br>ただ、聞く側としては、しばらく耐えないと見えない着地点。</p>



<p>たとえば「今日は出かけるのを中止したい」という話でも、最初は朝の話から始まります。<br>何時に起きて、朝食に何を食べて、テレビで何を見て、そこから体調がどうで、という順番です。<br>事情はよくわかるのですが、聞き手は「今日出かけるのかどうか」を先に知りたいのです。</p>



<p>もちろん背景を説明すること自体は大切です。<br>ですが、結論が最後まで出てこないと、聞く側の集中力は少しずつ削られます。<br>悪気はなくても、順序だけで伝わりにくくなると実感します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">進捗確認なのに、言い訳めいた説明がダラダラ長いパターン</h2>



<p>以前に一緒に仕事をしていた後輩にも、似た傾向がありました。<br>進捗を聞いたとき、特にうまく進んでいない場合ほど説明が長くなります。</p>



<p>「進捗どう？」という問いに対して、まず出てくるのは状況説明でした。<br>どこで詰まったか、なぜ時間がかかったか、どの作業が想定外だったか、という話が続きます。<br>そして最後に、こちらが最初に知りたかった結論が出てきます。</p>



<p>これも本人は、丁寧に報告しようとしているのです。<br>ただ、聞き手の期待している順序とずれると、情報が頭に入りにくくなります。<br>「言い訳が長い」と受け取られてしまうのも、内容より順番の問題であることが多いのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">順番を整えると、内容の価値が伝わる</h2>



<p>こんな体験から、私は強く思うようになりました。<br>何をどんな順番で話すかで、伝わり方は大きく変わります。</p>



<p>話し方の型としてよく知られているのが、<code>PREP</code> です。<br><code>Point</code>（結論）→<code>Reason</code>（理由）→<code>Example</code>（具体例）→<code>Point</code>（結論）という順番です。<br>先に結論を置くので、聞き手は迷子になりにくくなります。</p>



<p>もう一つ、文章やセールスの構成で使われるのが <code>PASONA</code> です。<br><code>Problem</code>（問題）を示し、<code>Affinity</code>（共感）を置き、<code>Solution</code>（解決策）を示します。<br>そこから <code>Offer</code>（提案）→<code>Narrowing</code>（絞り込み）→<code>Action</code>（行動）へ進める型です。</p>



<p>どちらも共通しているのは、相手の理解が進む順番で情報を並べる点です。<br>言い換えると、話し手の都合ではなく、受け手の思考に合わせる設計。<br>この視点は、会話だけでなくウェブにもそのまま使えます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ネット閲覧者は、想像以上にせっかち</h2>



<p>ウェブの閲覧者は、とにかくせっかちです。<br>ページを開いて数秒で、続きを読むか離れるかを判断すると言われています。<br>その短い時間で「読む価値がある」と感じてもらえるかが、実質的な勝負どころ。</p>



<p>だからこそ、結論から始める構成が有効です。<br>あるいは見出しに興味を引く言葉を入れて、先を読む理由を作ることも大切です。<br>本文の中でも、最初に要点を示し、あとから背景を補う流れが機能します。</p>



<p>情報の質が高くても、入口で伝わらなければ存在しないのと同じです。<br>逆に、入口の設計を少し整えるだけで、読まれ方は大きく変わる可能性があります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">情熱を伝えるには、構成の力が必要</h2>



<p>情熱を持って作られた製品やサービスは、本当にすばらしいです。<br>ただ、その情熱をウェブで伝えるには、見せ方の工夫が欠かせません。<br>順序を整え、言葉を選び、読み手の視点で導線を作る必要があります。</p>



<p>もし「伝えたいことはあるのに、うまく伝わらない」と感じているなら、構成から見直すのが近道です。<br>話す順序を変えるだけで、同じ内容でも反応が変わることは珍しくありません。<br>ウェブページでも、それは同じです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まず順番だけを変えてみる</h2>



<p>ここまで読むと、特別な文章力が必要だと感じるかもしれません。<br>でも最初の一歩は、もっとシンプルです。<br>「順番だけを変える」ことから始めれば十分です。</p>



<p>たとえば、商品紹介ページなら次の流れが使いやすいです。<br>最初に「誰の、どんな悩みを解決するのか」を一言で示します。<br>次に、解決できる理由を短く書きます。<br>そのあとで、具体的な使い方や仕様を補足します。</p>



<p>この順番にするだけで、読み手は迷いにくくなります。<br>逆に、開発秘話やスペックを最初に並べると、価値にたどり着く前に離脱されることがあります。<br>良い情報ほど、読む順番を設計する価値があります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">会話でも、ページでも、相手の頭の中に合わせる</h2>



<p>母の話も、後輩の報告も、内容そのものは間違っていませんでした。<br>問題だったのは、相手が知りたい順番とずれていた点です。<br>これは日常会話でも、ビジネスでも、ウェブでも同じです。</p>



<p>読み手の頭の中では、だいたい次の順に考えています。<br>「それは私に関係あるのか」。<br>「読む価値はあるのか」。<br>「で、結局どうすればいいのか」。</p>



<p>この問いに沿って情報を置くと、伝わり方は安定します。<br>むずかしい言葉を増やす必要はありません。<br>伝える順番を整えることが、いちばん効果的な改善になることも多いです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">今日からできる小さな改善</h2>



<p>最後に、すぐ試せる改善を3つだけ挙げます。<br>1つ目は、ページの冒頭に結論を置くことです。<br>2つ目は、見出しで「読む理由」を先に示すことです。<br>3つ目は、本文で背景説明を短くし、行動を先に案内することです。</p>



<p>この3つは、どれも大きな改修をしなくても実行できます。<br>だからこそ、試して結果を見るサイクルが回しやすくなります。<br>小さな改善を積み重ねるほど、伝わるサイトに近づいていきます。</p>



<p>もう一つ補足すると、順番の改善は社内コミュニケーションにも効きます。<br>会議の報告でも、まず結論を1行で伝えるだけで認識のズレが減り、そのあとに理由と背景を添えると、議論が前に進みやすくなります。<br>ウェブの文章づくりと同じで、順序は思っている以上に実務的な効果があります。</p>



<p>もし「何から直せばいいかわからない」と感じるなら、トップページだけでも十分です。<br>最初の見出しと導入文を、結論先行の順序に変えてみてください。<br>それだけでも、読み手の反応が変わる可能性があります。<br>小さく始めて、結果を見ながら直す進め方が、いちばん現実的。<br>完璧を目指すより、伝わる順番を一つずつ整える方が前進しやすくなります。</p>



<p>コモウェブでは、デザインや制作だけでなく、ウェブの構成づくりからお手伝いしています。<br>「まず何を先に伝えるべきか」を一緒に整理しながら、読み手に届く形を作っていきます。<br>お気軽にご相談ください。</p>



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<p></p>
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			</item>
		<item>
		<title>デザイン本だと思った1冊が、僕をウェブ制作へ連れていった話</title>
		<link>https://como-webdesign.com/%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e6%9c%ac%e3%81%a0%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%a3%e3%81%9f1%e5%86%8a%e3%81%8c%e5%83%95%e3%82%92%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e5%88%b6%e4%bd%9c%e3%81%b8%e9%80%a3%e3%82%8c/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[comoweb]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 00:52:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ウェブ制作の話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昔からずっと僕はMacユーザーで、仕事でもプライベートでも中心はずっとMacでした。そのせいもあってか、長いあいだメインの機種はほとんど変わっていません。 きっかけは、イラストレーターを仕事に使っていたデザイナーの友人で [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<p>昔からずっと僕はMacユーザーで、仕事でもプライベートでも中心はずっとMacでした。<br>そのせいもあってか、長いあいだメインの機種はほとんど変わっていません。</p>



<p>きっかけは、イラストレーターを仕事に使っていたデザイナーの友人でした。<br>当時はコンピューターでデザインをするならMac一択だ、と言われている空気があり、その友人がブラウン管のiMacを買ったのをはっきり覚えています。</p>



<p>半透明のカラフルな筐体に、でっかいブラウン管が収まっていて見た目は強烈で、部屋に置くとパソコンというより家具に近い存在感がありました。</p>



<p>僕は当時バンド活動をしていて、曲のネタを録音したりライブのチラシを作ったりする必要があったので、流れとしては自然に友人と同じiMacを購入しました。<br>ライブの日付と会場名を並べただけの素朴なチラシから少しずつ体裁を整えていったのですが、いま振り返るとそれもウェブの入り口の練習になっていたのかもしれません。</p>



<p>スタジオに持ち込むわけではありませんでしたが、自宅での作業は一気に「制作っぽく」なった感覚がありました。<br>印刷に出す前の画面の明るさと、完成した紙の手触りのギャップに一喜一憂した記憶も残っています。<br>「これで制作もバッチリだ」とワクワクしたのは、今でも思い出します。</p>



<span id="more-455"></span>



<h2 class="wp-block-heading">デザインに必要な知識は、これだ！</h2>



<p>ある日、友人は意気軒昂な様子で、Macでデザインをやるならこの知識が必要なんだ、と手にしていた本をちょっと見せてくれました。<br>「これは<strong>パソコンで絵を描くための参考書</strong>だ！」と。</p>



<p>ページをめくるとイラストもデザインの図解もほとんどなく、文字ばかりが並んでいて内容は頭にまったく入ってきません。<br>見出しの字体は整っていてむしろ雑誌のように整然としているのに意味が追えず、当時の僕にとっては宇宙語のマニュアルに見えたのです。</p>



<p>「うん、たしかにすごそうだな……」と表面上は頷きながら、心の中では完全にスルーしていました。<br>というのも、デザインの本ならもっとビジュアルが躍っているはずだと思っていたからです。<br>結果として、本人も中身は曖昧なままテンションだけが高く、僕の理解度は地面すれすれを這っていました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">オチは、HTMLタグの事典でした</h2>



<p>後からわかったのですが、あれはデザインの本ではなく、<strong>HTMLタグを辞書のように並べたいわゆるリファレンス本</strong>でした。</p>



<p>友人もその本の内容をちゃんと把握しておらず、先輩に勧められるまま買った1冊だったそうです。<br>僕の目にはやはり「タグ」だらけの謎の一覧にしか見えず、当時は縁のない世界の話に思えていました。</p>



<p>本人もよくわからないまま意気込んで「これで俺はイラストレーターとして生きていく！」と紹介してくれたのに、<strong>中身はまさかのマークアップ言語だった</strong>わけです。</p>



<p>デザインの話だと思って近づいたらコードの話だった、そのズレがタイムラグつきで判明するパターンです。<br>友人に悪気はなかったはずなのですが、勧めた先輩の意図まではわかりません。<br>それでも素人の目には別ジャンルに見えてしまう、お笑いみたいな話でもあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ホームページが必要になって、本は急に「自分のもの」になった</h2>



<p>時が経って自分のバンドのホームページが必要になり、曲の試聴やライブ情報を載せたいというごく普通の動機が重なったころ、ふとあの本の存在を思い出しました。</p>



<p>「これは俺に必要な本だ」と感じたので、友人宅の本棚の奥で眠っていたそれを事実上ひっぱってきたのが僕のウェブ制作の第一歩でした。<br>そうして最初は他人事だったページの羅列が、急に<strong>手がかりに変わります</strong>。</p>



<p>もちろん最初からうまくいったわけではなく、タグをなぞっても表示が崩れたり文字化けしたりと、今思えば当たり前の試行錯誤の連続でした。<br>それでも「調べれば戻れる」感覚がついたのは、あの本がそばにあったからだと思います。<br>公開できた瞬間の高揚は、小さなライブで新曲が通ったときに近く、はっきり覚えています。</p>



<p>自分に関係ないと思っていたことが状況が変わると武器になる、そんな経験はほかにも転がっているのかもしれません。<br>知識というより、縁の下の小さな接点があとから一本の線になってつながる感じです。</p>



<p>いまは当時より情報の入口が増え、本だけに頼らなくても学べる環境になりました。<br>それでも本質は同じで、いま「自分に関係ない」と思っている情報が、数年後に急に手を振っていることもあります。</p>



<p>そしてこの話は、個人の思い出だけで終わりません。<br>会社のウェブサイトにも、同じことが起きる可能性があります。<br>「関係ない」と思っている場所にこそ、次のヒントが眠っていることがあるからです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">営業が主役でも、サイトは「他人事」でいいのか</h2>



<p>長年ほったらかしの自社ホームページを、「うちは営業社員の活動が主体だからサイトは関係ない」と片づけていませんか？</p>



<p>口説き文句としては筋が通っていますし、実際、対面で信頼を積み上げていく営業は事業の中心になり得ます。<br>一方で、ウェブは営業の補助線にもなりますし、初回の印象づくりの場にもなります。</p>



<p>可能性として、解析データを一度だけでも眺めてみると<strong>思わぬニーズが見つかる</strong>場合があります。<br>検索から来ているキーワード、よく読まれているページ、離脱が多い導線といった数字は、現場の声とは別の角度からヒントをくれることがあります。</p>



<p>たとえば想定していなかった地域名や業種の言葉が検索語に出てきたり、資料請求の前に特定のサービス紹介だけが異様に読まれていたりするケースです。<br>そういう「<strong>小さな偏り」が、次の打ち手の種になる</strong>ことは少なくありません。</p>



<p>もちろんすべての事業所で劇的な結果が出るとは限りませんが、それでも「自分ごと」にしておくだけで次の一手の候補が増えることはよくあります。</p>



<p>専門用語が多くて苦手という方こそ、数字と画面の事実から一緒に整理していくのがおすすめです。<br>難しい説明より先に<strong>「いま何が起きているか」</strong>を共有できれば、判断はずいぶん楽になります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まずはウェブ診断から</h2>



<p>必要だと感じたらリニューアルや改善の相談にもお応えしますので、まずはウェブ診断から現状を一緒に整理するところから始められます。</p>



<p>表示の速さ、スマホでの見え方、古い情報の残り方、さらに問い合わせにたどり着くまでの道のり。<br>こうした項目をチェックリストのように眺めると、改善の優先順位が見えてきます。</p>



<p>何が見えていて何が見えていないのか、更新が止まっている理由が「忙しいから」だけなのか、それとも役割が曖昧なのか。<br>そこを言葉にしておくとやるべきこととやらなくていいことが分かりやすくなり、気持ちだけが先走って手戻りが増えるパターンも減らせます。</p>



<p>サイトの役割がはっきりしないまま手を打つより、一度立ち止まって見える化しておく方がのちのちラクになることが多いです。</p>



<p>診断のあと、選択肢はいくつかに分かれます。<br>「とりあえず直す」「構成から見直す」「写真や文章から手を入れる」など、規模の違う道があります。<br>いきなり全面リニューアルが答えとは限りませんが、まずはどこがボトルネックかを共有するところからで構いません。</p>



<p>お気軽にご相談ください。<br>「うちは営業メインだから」と思っている方ほど、一度だけ<strong>状況を共有してみる価値がある</strong>ケースもあります。</p>



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<p></p>
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			</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<link>https://como-webdesign.com/%e3%81%82%e3%81%91%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%94%e3%81%96%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[comoweb]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Jan 2025 14:11:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>本年もよろしくお願い致します。 埼玉県上尾市でコモウェブをスタートさせて２年目となりました。と言ってもWeb屋として16年、フォトグラファーとして10年ほどやらせていただいております。 良い商品やサービスをお持ちだけど見 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://como-webdesign.com/%e3%81%82%e3%81%91%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%94%e3%81%96%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99/">あけましておめでとうございます</a> は <a href="https://como-webdesign.com">コモウェブ｜フリーランスのウェブデザイナー｜埼玉県上尾市</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>本年もよろしくお願い致します。</p>



<p>埼玉県上尾市でコモウェブをスタートさせて２年目となりました。<br>と言ってもWeb屋として16年、フォトグラファーとして10年ほどやらせていただいております。</p>



<p>良い商品やサービスをお持ちだけど見せ方がわからずイマイチうまくいかない、といった企業さんやショップさんのお役に立ちたいという思いで、主にコーポレートサイトや店舗のウェブ制作を行っています。<br>カタログやメニュー用の写真撮影だけでも承ります。</p>



<p>オンラインや、近場であれば直接お伺いしての打ち合わせも可能ですので、まずは悩んでいることややりたいと思っていることをご相談いただければと思います。<br>初回相談は無料です。</p>



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<p></p>
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